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【もう限界?】iPad第5世代はいつまで使える?2026年の限界を徹底検証

■動画の目次
00:00 はじめに
00:46 iPad 第5世代の基本スペック
01:18 動作検証① YouTube
02:46 動作検証② Safari
03:53 動作検証③ Meet
04:27 動作検証④ Zoom
04:49 動作検証⑤ Apple Pencil
05:42 動作検証⑥ Prime Video
06:54 動作検証⑦ Kindle
07:13 動作検証⑧ 動画編集
08:07 iPad第5世代 中古価格
09:15 バッテリー劣化の端末を購入しないために
11:30 iPad第5世代はいつまで使えるのか?
15:30 iPad第5世代を購入してもいい人
17:29 まとめ

今回は、2017年に発売された「iPad第5世代」を2026年に実際に使ってみて、今でも使えるのか、そしていつまで使えそうなのかを検証しました。

iPad第5世代にはA9チップが搭載され、現在はiPadOS 16まで対応しています。

YouTube、Safari、Kindle、Zoom、Prime Videoなど、2026年現在でも使えるアプリはあります。

一方で、ChatGPTは最新バージョンがiPadOS 17対応、Google MeetはiPadOS 18対応となっており、すでに使えないサービスも出てきています。

発売から約9年が経過したiPad第5世代。

中古ではイオシスのCランクで6,000円程度から見つかることもありますが、今から購入する価値はあるのでしょうか?

実際に使ってみて、

・YouTubeはまだ快適に見られる?
・SafariやKindleは?
・Google MeetやZoomは?
・Prime Videoは?
・Apple Pencilは使える?
・LumaFusionで動画編集はできる?
・中古iPad第5世代のバッテリーは大丈夫?
・2026年に買うならアリなのか?

などを検証しています。

私の結論としては、

「まだ使えるアプリもある。でも、限界はかなり近い」
 
という評価です。

コンテンツ消費を中心に、あと1年程度だけ安くiPadを使いたいという方なら、選択肢に入れてもいいと思います。

一方で、長期間使いたい方や、メイン端末として使いたい方には、iPad第9世代や第10世代など、もう少し新しいモデルをおすすめします。

2026年に中古のiPad第5世代を購入しようと考えている方の参考になれば幸いです。

ぜひ最後までご覧ください!

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