Airpods

新しいAirPods 5:オープンイヤーデザインのヘッドフォンで最高のアクティブノイズキャンセリング。発表内容をすべてご紹介

AirPods 5は、一世代前のモデルと比べて最大1.5倍のアクティブノイズキャンセリング性能を発揮。再設計された音響アーキテクチャが、より豊かでより精細なサウンドを届けます。あなたの周りで起こっていることを聞こえるようにする外部音取り込み。あなたの周りに音を配置するパーソナライズされた空間オーディオ。様々な言語でのコミュニケーションをサポートするライブ翻訳。
一段とパワフルになってパーソナライズされたiPhoneのAIアシスタント、新しいSiri AIにハンズフリーでアクセスすることもできます。
しかもAirPods 5は長時間再生できるように作られていて、ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5なら、1回の充電でさらに最大1時間長く再生できます。

AirPods 5とワイヤレス充電ケース付きAirPods 5。2つのモデルから選べます。

「オープンイヤーデザインのヘッドフォンで業界最高のアクティブノイズキャンセリング」は、IEC 60268-24の規格に従って、販売台数の多い市販のイヤーチップなしのワイヤレスオープンイヤーヘッドフォンと2026年7月に比較したテスト結果によります。

最大1.5倍のアクティブノイズキャンセリングは、IEC 60268-24の規格に従ってアクティブノイズキャンセリング搭載AirPods 4と比較したテスト結果によります。

パーソナライズされた空間オーディオは、対応しているアプリ内の対応しているコンテンツで利用できます。パーソナルプロファイルを作成するには、TrueDepthカメラを搭載したiPhoneが必要です。作成したプロファイルは、対応するApple製デバイス間で同期されます。パーソナライズされた空間オーディオは、他のデバイスを使用している時は利用できません。

ライブ翻訳は、最新のオペレーティングシステムソフトウェアを搭載した対応するApple製デバイスを、最新のファームウェアを実装した対応するAirPodsとペアリングし、Apple Intelligenceをオンにした場合に利用できます。言語や地域によっては利用できません。

Apple Intelligenceは、Siriとデバイスの言語を日本語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、デンマーク語、オランダ語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ポルトガル語、スペイン語、スウェーデン語、トルコ語、またはベトナム語に設定した場合に利用できます。地域や言語によっては一部の機能を利用できない場合があります。地域によっては一部のデバイスを利用できない場合があります。Siri AIはiOS 27、macOS 27、watchOS 27でベータ版で利用できます。Apple Intelligenceを有効にしたデバイスを対応言語に設定する必要があります。最初は英語で利用できます。EUにおいては、初期段階ではSiri AIをiOS、iPadOS、watchOSで利用できません。Siri AI、インテリジェントな写真編集ツール、Image Playground、ショートカットのAFM 3 Cloudモデルなど、サーバサイドモデルに依存する一部のApple Intelligenceの機能には、1日の使用回数の制限が適用されます。1日あたりの制限は、機能、リクエストの複雑さ、システムへの負荷、システムポリシー、その他の要因によって異なる場合があります。当該機能へのアクセスは今後、有料で拡大する予定です。これらの機能の使用にはApple Intelligenceの規約が適用されます。詳しくはapple.com/jp/apple-intelligenceをご覧ください。Siri AIへのハンズフリーアクセスには、すべてのAirPodsが対応します。

バッテリー駆動時間はデバイスの設定、環境、使用方法、その他の多くの要素によって変わります。

AirPods 5についてさらに詳しく。今すぐ見る:https://apple.co/4x9ATxb

#AppleKeynote
#AppleEvent
#AirPods5

ようこそ、Apple Japanの公式YouTubeチャンネルへ。ここでは新製品の情報やチュートリアルなど、様々なコンテンツをご紹介します。Appleの16万人の社員は、地球上で最も優れた製品をつくり、私たちが生きる時代よりもよい世界を未来に渡すために、日々取り組みを続けています。