AirPods 5!これは売れる。「ヒアラブルの完成形」に近づいた上、何よりお買い得!【先行インプレ】
AirPods 5のサンプルをApple Special Eventで使いました。
低域の再現性とボリューム感、音場の奥行き、オープンイヤーでのアクティブノイズキャンセリング。そして、耳をふさがず長く装着できる快適性と、周囲の状況に合わせて働く適応型オーディオ。これは単なるイヤホンの世代更新ではなく、かつて「ヒアラブル」と呼ばれたデバイスの完成形に近づく一歩かもしれません。
標準モデルは23,800円、ワイヤレス充電ケース付きモデルは27,800円。基本のリスニング性能が共通なら、4,000円を足して上位モデルを選ぶ意味はどこにあるのか。最後に、買うならどちらかも率直に結論を出します。
※「最大1.5倍」のANC性能は、アクティブノイズキャンセリング搭載AirPods 4との比較によるApple公称値です。利用環境や設定などにより結果は異なります。
※Siri AI、ライブ翻訳などは対応端末、OS、言語、地域などの条件があります。
※[提供/貸与に関する表記を公開条件に合わせて追記]
Apple公式情報:
– https://www.apple.com/jp/airpods-5/
– https://www.apple.com/jp/airpods-5/specs/
– https://www.apple.com/jp/shop/buy-airpods/airpods-5
00:00 これは売れる
00:40 この価格で、この音
01:20 低域がちゃんと出る
02:30 空間の表現能力
03:40 オープンイヤーANC
04:50 静けさを選び続ける適応型オーディオ
05:55 ずっとつけていられる快適性
06:55 ヒアラブルの完成形
07:55 耳がインターフェイスになる
08:35 4,000円なら上位モデル
09:20 困りましたね、これは
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